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研究者の哲学がシングルモルトだとするとポピュラー哲学のそれはカクテルだっていう例えすごく上手いな。シングルモルトの香りを味わえvsそのままだと飲みづらいしカクテルでもうまいしウィスキーっぽい雰囲気も出てる

マイクロブログの「フォロー」もインドネシア語では「ikut」なんよね

ちかごろ自分がんばってる(実を結んでいるかは別)し自分へのご褒美にアブサン買っちゃうんだから

ぜんぶオンボ(空きスロット無し)言ってるやつは交換・増設本当に不可で、1枚オンボ(空きスロットあり)言ってるやつはキーボードとか外して無理なく全交換できる

🦓「先生って南近畿のひとなんですか?」
先「でんでんちゃうよー東大阪やし。なんで?」
🦓「ざだら変換ていいまして南近畿方言ではザ/ダ/ラ行がまざるのがあるんですよ」
先「心当たりないけどなぁ」

〜後日〜
先「母方のおばーちゃんが紀北の人やったわ!!ずっと純・東大阪やと思ってたー!」

なぜか「生まれも育ちも現住所も紀北ではないんだけど親戚に紀北のひとがいて言葉に若干出てる」という人とのエンカウント率たかい。学部のころの手話言語学の先生(生まれも育ちも東大阪)とか

ちっちゃい「ぁ」とか挟んでたらアッ方言なんだなってわかりそうだけども無しだと別の意味で通じてしまうから一瞬「ん?」ってなりそう

live2dで受肉して自分の考える最強のクーデレかわいいムーヴしたい

世にも珍しいヒトに懐くしまうま!!

思うってもベンヤミンの受け売りだけど

映像技術も大事だけど、人間には想像力っていう最強VRデバイスがプリインストールされてるんだから、まず世界認識を拡張してみようよって思う

「言語が異なれば世界認識もまた異なる」というと文字通りの意味するところは同じだけど、受け手に伝わるメッセージはまっっったく違うし、文字通りの意味って思うよりずっとよわい

何もぱきぱき解像するだけがことばってわけじゃないからねえ、とくに音声言語では適切に密度を下げるのは大事。

『言語が違えば(略)』という表現のなにがすごいって、ことばの解像度を下げてゆる感を出すのに成功している点

ほら、やっぱり写真は言語なんだよ!!(そういうことではない)

非文を補って読むと解像度が低下するのデジタル写真のノイズリダクションめいてる

自尊心が折れたまま生活してて、なんかしらかのタイミングでそれが戻るまでは意味のある事はできないだろうと思いつつ、自尊心が戻ったときに困らないよう勉強はしておこうって思う

天王寺→大阪、だいたい西半分まわるのが速いけどたまに東半分のが早かったりするので時刻表両方みる

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